新型の医療機器「エリプスフレックスPPT(I2PL)」を使用した最新の光治療「フォトエイジングトリートメント(光老化治療)」が、二子玉川院限定でついにスタート!
シミ(肝斑を含む)・ソバカス・くすみ・たるみ・小ジワ・赤み・ニキビ・ニキビ跡・毛穴の開き・オイリー肌など、光老化を始めとした様々な肌トラブルを根本から改善し、お肌を若返らせる光治療です。
「エリプスフレックスPPT」
2007年に厚生労働省の認可を得た医療用レーザー機器
従来のフォトフェイシャルは、560〜1200nmの波長の光を使用しています。エリプスフォトエイジングトリートメントは、うすいシミ(メラニン)には555〜950nmの波長の光を出力するヘッド、赤みには530〜730nmの光を出力するヘッドと2種類のヘッドを使い分けます。ターゲットに有効な光を効果的に照射することによって、フォトフェイシャル以上の高い効果を出すことが可能になった画期的な光治療です。
即効性があり、シミや赤みの改善はもちろん、毛穴の締まり・ハリ感・肌のモチモチ感などの効果を、照射後すぐに実感して頂けます。
今までに従来のフォトフェイシャルをご経験して頂いた方も、エリプス フォトエイジングトリートメントの効果の違いを是非一度お試しください。
▼エリプス フォトエイジングトリートメント 1回照射の例
エリプス フォトエイジングトリートメントは、従来のフォトフェイシャルのように冷却ジェルで皮膚組織を冷やし血管を収縮させません。その結果、ヘモグロビンやメラニンに十分な光を吸収させることが可能になりました。さらに光のパワーを安定した出力で照射できるため、治療の効果が今まで以上にアップしました。
1000nm前後の波長の光は水分に吸収されやすく、そのエネルギーは熱へと変換されます。 エリプスフレックスPPTはエリプス社が独自に開発したデュアルモードフィルターにより、この波長をカット。
そのためクーリング(冷やしながらの施術)を行わなくても安全に治療できるようになりました。
クーリングが不要になった分、光効果を直接肌の細胞に届けられるので、赤みやシミへの効果だけでなくコラーゲンの再生効果も今まで以上に高まります。臨床テストでは、皮膚のコラーゲン量が施術の72時間後、最大で140%アップしたという結果を得られました。
たるみやシワが特に気になるという方には、たるみ・シワにさらに効果抜群の「エリプス フォトダイナミックセラピー(臨床テストの結果、コラーゲンの増加量が最大500%アップ)」をおすすめします。